弊社の出版インフラをあなたの会社の売上アップにご活用ください!
今あなたのビジネスで、
こんな悩みはありませんか?
  • 売上を伸ばす突破口が欲しいが、具体策が思いつかない。
  • 商品・サービスの良さが、上手く顧客に伝わっていないようだ。
  • 成約率が低いのは、顧客の不安を解消できていないのが原因かも。
  • 社員の営業スキルがなかなか向上せず、売上が伸びない。
  • そもそも集客が苦手、WEBマーケティングの経験もない。
  • 会社や商品の知名度が低く、潜在顧客にリーチしていない。
  • 求人を出しても、期待するような人材から応募がこない。
  • 広告の費用対効果が合わない、または成果につながらない。
これらの悩みの解消はすべて
カクワークス社
にお任せください
その解決方法の一つが
「出版」であるということ。
「 出版 」をビジネスのリソースに取り入れることで
様々な課題を一挙に解消できる可能性があります。

商品・サービスを販売するための施策は世の中にたくさんありますが、現在はネット完結型のマーケティングが主流となっています。そこに、アナログ要素である「紙の本」を盛り込んだらどんな効果が得られるのか、というのがここでのテーマであり、具体的には以下のメリットが挙げられます。

出版を通じて企業の専門性や独自の価値を世の中に伝えることで、ブランドの信頼性や認知度を高めることができます。

出版を通じてメディアの取材を受ける機会が増え、企業の知名度向上につながります。

書籍を通じて企業の価値や差別化ポイントを伝えることで、価格ではなく「ブランド価値」で選ばれるようになります。

特定の分野で専門書を出版することで、その業界におけるリーダー的立場を確立できます。

書籍をマーケティングツールとして活用し、ターゲット層への認知を拡大。特にBtoBでは、営業資料やホワイトペーパー代わりに活用できます。

書籍を名刺代わりに配布することで、通常の営業資料よりも強い印象を残し、商談のきっかけを作ることができます。

新規市場や新しいビジネスモデルを展開する際、書籍を通じて市場啓蒙を行い、潜在顧客の獲得を促進できます。

特定の業界やターゲット向けに書籍を出版することで、既存ビジネスで新たな顧客層を開拓することもできます。

自社のサービス・製品に関する知識を体系的に伝えることで、顧客の理解度を高め、顧客エンゲージメントの形成(長期的な信頼関係構築)につながります。

企業の理念や成功事例、ノウハウをまとめることで、社内教育ツールとして活用し、組織全体のスキル向上と社員のモチベーション向上を図れます。採用活動の強化にもつながります。

上場企業や成長企業が、自社のビジョンや事業戦略を本として発信することで、投資家やパートナー企業へのアピール材料になります。

社会貢献や企業理念を本として発信することで、CSR活動の一環として活用し、企業イメージを向上させます。

はじめまして。
出版マーケティングの「カクワークス社」
と申します。
商業出版のプロフェッショナルスタッフが
あなたの出版マーケティングを
全面サポートします。
株式会社カクワークス社 代表取締役
福永 成秀

青山学院大学経営学部卒。大手OA機器メーカーや不動産デベロッパー等の営業職、映像制作ディレクター、雑誌編集者、WEBマーケターなど様々な職種を経て、2013年、「出版を広く個人に開放したい」とう想いから出版社を起業。電子書籍ではなく、あくまで紙の本にこだわった出版マーケティングソリューションを提供しています。

主な職歴◆映像制作ディレクター◆雑誌編集者◆WEBマーケター

もそも出版の目的は大きく分けて2つです。個人や企業が培った知識・ノウハウ、思想や足跡などをレガシーとして後世に残すのが一つ、もう一つは、本を販売することでの収益目的です。そこに良し悪しの問題はありませんが、後者においては本の販売利益自体を目的とする限り、現在はかなりの苦戦が予想されます。たとえそこにブランディングという要素があったとしても、本の販売数が伸びなければ大きな効果は得られません。紙の本は、電子書籍に比べ製造コストがかかるため、よりシビアです。

は、もはや紙の本はその使命を終えたのでしょうか?それは違います。これまでの「本を作り、本屋に並べて売る」という枠組みを取り払い、そこから派生的に得られる収益モデルを一体的に想定しながら出版に取り組む、いわゆる出版ドリブンなスタイルが求められているのです。物体として存在する紙の本は、「信用・注目(=影響力)」の獲得という点ではまだまだ電子書籍を凌ぎ、その活用次第では大きな成果が得られる可能性があるからです。

社はこれまで10年以上にわたって出版事業を行ってきました。出版費用をいただいたけど思うように販売部数が伸びなかった、という経験も多数あります。あらかじめ読者がついている有名作家やタレント、インフルエンサーなどであれば話は別ですが、一般の個人や企業は新たに読者層を開拓していかないといけません。そこに労力と費用を掛けることでやっとスタートラインに立つといっても過言ではないです。本の内容や装丁を疎かにはできませんが、それ以上に本の存在をアピールするところにお金をかけるべきです。

こで結局行き着いたのは、まず出版行為それ自体においては、クライアントの皆さんが出版社同然の立ち位置で、弊社の出版機能を利用できるというスキームです。編集費やライティング費、デザイン費用、印刷費用など出版プロセスに発生する費用と、取次経由または書店から直接入ってくる収入を、クライアントにすべて帰属させます。これ以上費用対効果の高いオファーは思いつきませんもちろんすべての領域を弊社が代行サポートしますので、あくまで「著者」の立ち位置でご対応いただければ十分です。

はいえ、出版からの収益を最大化し言うと思えば、それでもまだまだ不十分です。先にもお伝えしましたが、本の販売利益だけを目的にするのは今やナンセンスです。出版を起点にして、そこから如何に別の利益確定ポイントにつなげるか、そこが重要です。現在はネット販促が主流となっていますが、そこにアナログ要素である「紙の本」を結びつけることで新たな世界が開け、あなたのビジネスの発展に大きく寄与することを確信しています。

「カクワークス社」
出版実績の一部になります。
SheepMedical株式会社 様

新規サービス展開に合わせブックローンチ出版を活用

腸内細菌の研究などにより人々の健康増進に貢献するシープメディカル様より、最先端の技術で腸内フローラの状態を検査分析するキットの拡販、ないし正しい腸活知識を広めるための講座展開を推進するためのブックローンチ用書籍の制作を承りました。本文作成は取材を含め2ヶ月間という短期ではありましたが、腸活のメリットだけでなく、間違った知識の危険性に迫り、根本的な解決策のオファーとしてスムーズにバックエンドサービスへの誘導がかなうよう配慮しました。

株式会社トゥエンティーフォーセブン 様

リクルート対策とサービス販促の一石二鳥ツールとして

国内パーソナルジム運営の大手247様より、社内の価値観・行動基準(=バリュー)を統一するためのツールであり、リクルート対策としても活用するための「バリューブック」の制作を受託しました。また並行して、同社がその優れたマーケティングノウハウを活かし、新規顧客の獲得を促進するためのブックローンチを実施するあたり、書籍コンテンツ制作を担いました。当時、同社の年間売上は60億円の高い水準にあり、その業績の維持・達成に寄り添えたことは嬉しい限りです。

一般社団法人手のひらデトックス協会 様

新規集客とコミュニティ運営の効果的ツールとして

手のひらの反射区を活用した東洋医学健康法の普及を目的とする団体、手のひらデトックス協会様より、セラピスト養成スクールの運営と書籍の出版を同時に依頼されました。スクール生募集ではプロダクトローンチを実施し、そのランディングページ内で書籍をプレゼント。単価50万円の講座を60名以上の方が購入されました。その後も、生徒の帰属意識を高める施策として、本の帯に各生徒の顔写真を掲載するなど、組織の活性化に書籍を有効活用いただいています。

UQコミュニケーションズ株式会社 様

タイムリーで即効性のあるプロモーションツールとして

これは書籍ではなく、パンフレット制作にはなりますが、UQモバイルコミュニケーション様からの案件で、スマホショップ店頭で配布する販促用ステルスサッシの制作を5年という長期にわたり担当させていただきました。他社端末からの乗り換えを促すために、ポイントを絞った分かりやすい比較説明とセールスポイントの強調を主眼としました。また、冊子を見たユーザーからの問い合わせ先として弊社の専用番号を公開。成約ロスを少しでも無くす体制を用意しました

ウォーレンコンサルティング 様

信頼と影響力を手に入れるブランディングツールとして

コンサルティング会社を経営し、某大手SNS企業で企画を担当されている韓国出身の方から、K-POPアイドルに関する書籍の日本語訳版の出版を受託しました。翻訳はご自身がされ、また、原書には書かれていない最新情報とビッグデータによる分析を加え、より充実した一冊が完成しました。作家デビュー作として、自身のブランディングに活用されています。

NPO法人 birthday as thanksday club 様

自らのメッセージを広く世の中に伝えていくために

約15年間にわたり、教育機関や民間企業での講演・研修会を開催されてきた著者の方から、世の人に自らのメッセージをより深く理解してもらい、そして共感を促すためのツールとして、書籍出版のお話をいただきました。講演会に参加された方に無料配布するほか、ネット販売をメインに、自らのメッセージを配信していきたいという想いが形となりました。この本をきっかけに人の輪が広がっているという報告を毎年いただいています。

有限会社企画セルコンサルティング 様

新規顧客獲得のためのマーケティングツールとして

20年近くの間、自力でトランクルーム経営を行なってきた著者が、そのノウハウを紹介した書籍です。元々トランクルーム経営の講座も開催されており、今回は、ブックローンチによって新たな講座生を募集したいということで、弊社に依頼されました。すでに1万人以上のメルマガ読者も持っており、新規顧客の掘り起こしに書籍のチカラを借りたいというのが趣旨でした。全国新聞への広告展開とメルマガ読者の協力による相乗効果で有利なスタートが約束されています。

生長光線研究所 様

歴史ある治療法を現代に復活発展させるために

明治時代に日本に持ち込まれたの歴史ある治療法「光線治療」を、ふたたび現代広めようと奮闘されている治療院の先生からの依頼です。時代を経て人々の記憶から失われつつあるものの、光線治療がもたらす本質的な効果効能に着目し、新たな時代の幕開けのキッカケになるような書籍を出版したいというお話でした。この出版によって治療器の共同開発の話も持ち上がり、今後の展開にワクワクされているとのことです。

マックス超気功 様

全国展開と顧客生涯価値のアップを実現するために

岐阜県で、気功の先生をされている方からの出版依頼です。これまでローカルでの活動がメインでしたが、出版よる知名度、権威性の向上を通して全国展開を視野に入れるためのファーストステップです。書籍のコンテンツを二次利用し、別途小冊子も商品化。気功の効果をもたらすシールを同封し、シールブックとして展開しています。書籍の購入を起点に、施術の依頼はもとより、シールブックというリピート商材にもつなげ、顧客生涯価値(LTV)のアップに成功しています。

「カクワークス社」が
選ばれる理由
理由1
出版にかかる豊富な経験値と人的リソース

大手出版社における編集経験と業界内人的ネットワーク、出版社起業から12年という年月を通して培った出版行為に関する知見とノウハウ、さらにはWEBマーケターとしてのプロジェクト参画経験から、「出版」によるマーケティングソリューションについては自信があります。

理由2
費用対効果(ROI)を追求したサービス環境

費用と収益の両面において、クライアント自ら版元(出版社)を経営してる感覚で、商業出版ベースの出版インフラをフル活用いただけるサービスです。原価ベースの料金設定印税率60%はその証のひとつ。出版をビジネスを成長させるためのツールと捉え、出版後の展開を見据えた提案をさせていただきます。

理由3
商業出版のプロチームによるコンテンツ制作

出版物の制作にあたっては、クラインとの思い描く成果実現イメージを念頭に、その都度専任のプロチームを組成、ワンチームで動きます。適性に配慮したスタッフ選択、スピーディな制作を促すAI導入、などビジネスチャンスを考慮したタイムリーな出版を実現するための環境を用意しています。

サービスの特徴
特徴1
“売上アップ”に直結する出版モデルの採択が可能

「出版」と「マーケティング」の連動を前提に、あなたのビジネスの成長に最適な出版プランをコーディネート提案したします。以下は、現在巷で展開されている手法の一部ですが、まだ世の中に存在しない、新しい出版のかたちを日々追求しています。

営業ツールとしての出版:ブックローンチ

  • 書籍を無料配布し、読者の情報を取得→リード獲得&営業につなげる。
  • 書籍購入者限定の特典(無料相談・クーポンなど)を提供し、成約率アップ。

Amazonランキング攻略支援付き出版

  • Amazonのアルゴリズムを活用し、出版直後にランキング上位を狙う施策を提供。

クラウドファンディング出版

  • 出版前にクラウドファンディングで資金を集め、需要を確認しながら出版。

インタラクティブ出版:本とデジタルコンテンツを連携

  • 書籍のQRコードを読み取ると、動画・音声・オンライン講座へアクセス可能。
  • 企業のサービスと書籍を連携し、購入者をコミュニティへ誘導。

サブスク型出版:書籍×定期購読サービス

  • 企業が定期的に情報をアップデートし、最新情報が書籍アプリで読める。
  • 紙の本は初回のみ送付、以降は電子版でアップデート配信。

読者参加型の出版

  • 企業のファンや見込み顧客と一緒に内容を作る(アンケート・座談会を活用)。
  • 読者が応援する「共創型の出版」で、ファンを巻き込むマーケティング。

企業のエコシステムを作る出版

  • 本の内容を深掘りする勉強会やウェビナーを開催し、LTV(生涯顧客価値)を最大化。
  • 出版後にオンラインサロンやコミュニティを開設し、継続的に情報発信&交流。
特徴2
AI(人工知能)・デジタルを駆使した出版マーケティング

本文のストーリー設計やタイトル・装丁デザイン、出版後のPR・広告戦略(SNS・Amazon・電子書籍プロモーション)に至る出版活動のすべての領域において、AI(人工知能)やビッグデータを活用。これまで培ってきた出版プロフェッショナルたちの知見と、それを補う最新のデジタル技術を融合し、出版のROIを最大化するサービスを提供します。

特徴3
出版のハードルを下げる“超手軽”出版

専属のライターがインタビュー形式でヒアリングを行い、原稿を作成。短期間での出版パッケージ提供が可能です。それと、以下のような変則的なオファーにも柔軟に対応できますので、ご相談ください。

「LINEで完結!簡単出版」

  • 企業の担当者がLINEでアイデアを送ると、編集チームが原稿化&出版。
  • 打ち合わせもすべてオンライン対応。

「TikTok・YouTube発の書籍化」

  • SNSフォロワーを活用したマーケティングで、話題性を作る。
  • 企業の動画コンテンツを元に書籍を制作(動画×出版の新たな形)。
特徴4
原価ベースの料金設定と版元(出版社)同然の利益獲得

外注の組織化による競争原理の導入と徹底したコスト管理、固定費の排除により、版元(出版社)と同様の収支スキームによる原価ベースのサービス提供を実現しました。出版の初期コストについては、いわゆる企業出版の相場の下限設定を目標としています。コストだけでなく、本の売上にかかる利益分配においても、定価の60%バックという、他社がまねできない水準となっています。

また、出版リテラシーの移転という考え方に基づき、クライアントが出版社とスムーズに融合するために欠かせない「クライアント社内キーマン」の養成にも力を入れています。

特徴5
完成データ・実物書籍の所有権は著者に帰属

弊社のスキームでは、著作権はもちろん、基本的に本の所有権もクライアントに帰属します。そのため、本の販売にかかる事業申告を毎年行っていただく必要がありますが、弊社から月次の支払明細を提出しますので、それに従ってスムーズにご申告いただけます。

なお、もし出版時の費用全体の一括償却をご希望される場合、あらかじめ申し出ていただくことでそれも実現可能です。そのケースでは、本の所有権が弊社に留保されることになりますが、分配利益については契約上、変わりありませんのでご安心ください。在庫引き取りの際は、在庫処分という形で対応します。

基本プラン料金

オールインワンの出版パッケージ料金システムを採用しています。できるだけ無駄な費用をご負担いいただかないためにも、不要な要素があれば減額します。また、追加オプションご利用の際は別途費用が発生しますが、事前の見積もり確認を徹底し、ご納得いただいたうえでの着手となりますのでご安心ください!

出版基本プラン料金(目安)四六判、200頁2000冊、本文モノクロ、カバーフルカラーの場合の料金目安:2,500,000円~(別途、消費税)
※基本プラン内容内訳出版基本プラン料金には以下の要素が含まれます。出版コンサルティング、企画編集、取材およびライティング、校正、本文ブックデザインおよびDTP、カバーおよび表紙デザイン、帯デザイン、印刷・製本、ISBN発行、書店流通登録、事前注文獲得営業、電子書籍制作、販売管理、倉庫保管2年目以降はオプション。ただし、2000冊を超える分は初年度よりオプション)、出版手数料その他、出版に必要な基本的要素にかかる全ての費用が含まれています。
書籍制作オプション(※1)詳細はお問い合わせください。
新聞広告その他販促オプション(※1)全国紙・地方紙に対応。詳細はお問い合わせください。
マーケティング施策オプション(※2)各種ランディングページ制作、広告運用、SNS運用、その他施策に必要な案件に対応。詳細はお問い合わせください。

(※1)参考:書籍制作/新聞広告その他広告オプションの参考例です。

イラストカット制作モノクロ4,000円~/点、カラー10,000円~/点(作成難易度により料金変動。別途、消費税)
特別レイアウト(雑誌レイアウト)内容・難易度により料金変動
ハードカバーへの変更2000冊の場合の例:200,000円(別途、消費税)
新聞広告出稿媒体紙、枠のサイズ等により料金変動
書店店頭プロモーション(平積み、ランキングイン等)内容により料金変動

(※2)マーケティング施策オプション


マーケティング施策におけるランディングページ作成、広告費などは別途実費が発生します。実施内容によって金額が変わるため、詳しくはお問い合わせください。

出版までの流れ

無料相談・お問い合わせ

まずはお問い合わせください。フォーム、電話、LINEがご利用いただけます。

ヒアリング

担当者よりご連絡させていただき、現状の確認やお客様のご要望などをお伺いいたします。

ご提案・お見積り

ヒアリングした内容を元にお客様にベストなプランとお見積りをご提案させていただきます。

ご契約・発注

秘密保持契約および出版契約書など、発注に際して必要な契約をいたします。

着手金のご入金とサービスのご提供

弊社発行のご請求書に基づき着手金のご入金をお願いします。その後、ご提案させていただいた内容にて業務を実施いたします。

確認・納品

書籍の校正原稿その他成果物に対して、ご確認いただきます。必要に応じて修正を行い、納品となります。

残金のご入金

納品月の翌月末にてご入金をお願いします。

\まずは無料相談からお申し込みください!/
よくある質問
Q
サンプルを見ることは可能ですか?

弊社サンプル書籍をご指定の住所に郵送させていただきます。弊社メールアドレス(info@kakuworks.co.jp)あて、件名「サンプル本希望」と表記の上、送付先住所などをご連絡ください。

Q
打ち合わせはどのうような方法で行われますか

お打ち合わせはメールやお電話、対面、ZOOM(オンライン)など、ご希望の方法で対応させていただきます。

Q
どれくらいの期間で発売となりますか

通常は取材開始から3~4カ月での印刷入稿データの完成を目標とし、同データ完成から約2か月後に販売が開始となります。ただ、期間の短縮などビジネスのタイミングに合わせて極力調整させていただきますので、お打ち合わせ時にご希望をお聞かせください。

Q
原稿の確認は何回できますか

基本的に、初校・再校の2度、印刷物等での確認・修正ができます。その後は基本的に、致命的なものを除き、原則修正はできません(修正する場合は有償となる場合があります)。なお、校正作業はパソコン上で原稿データをご確認いただくか、校正刷りを郵送でお送りしてご確認いただくか、いづれかご希望の形をお申し付けください。

Q
販売定価はどうやって決めますか?

弊社からのご提案金額を参考に、原則としてお客様に決めていただいております。
※販売定価について特にご希望のない場合は、弊社で類似書を参考に決めさせていただきます。

Q
本がどれだけ売れているか、お知らせは来ますか?

一般書店流通(楽天ブックス含む)につきましては、販売開始から6ヶ月毎に取りまとめての報告となります。アマゾンでの販売報告は毎月行っています。

Q
印税はいつ、どれだけ支払われますか?

●一般書店流通での販売実績に応じた印税支払い:本体価格の60%
発売日より起算し6ヶ月後の月末で締め翌月末報告、その翌月末(締め月の2ヶ月後)支払い。以降、6ヶ月毎に同様の手順とする。
●電子書籍流通での販売実績に応じた印税支払い:本体価格の70%または35%(配信方法選択式)
毎月末締め翌々月末報告、その翌々月末(締め月の4ヶ月後)支払い

【注】印税振込手数料につきまして以下控除の上、お振込いたします。なお、印税を数か月分まとめてのお支払も可能です。

Q
新聞広告出稿について教えてほしい。

書籍の新聞広告は第1面(産経新聞除く)の下段に毎日掲載されており、みなさんもご存知かと思います。第1面という、新聞の顔ともいえるページに掲載されるため、本来の掲載料は1回掲載あたり数10万から100万以上という高値です。しかし弊社では、地方紙から全国紙までほとんどの新聞に対応しつつ、しかも通常の3分の1以下という激安値での出稿が可能です。

Q
出版料金の支払方法について教えてほしい

銀行振込もしくはクレジットとなります。ご契約時に半金、納品時に半金となります。※カードはVISA・MASTER・JCB・AMEXがご利用いただけます。

Q
基本プラン料金以外に必要な費用はありますか

基本プラン料金には、出版にあたり最低限必要な編集・制作費用、流通手数料などがすべて含まれています。ただし、各種オプションをご希望の場合ないし特別なご要望を承る場合は、 別途その分の費用を加算させていただきます。

事業所案内
会社名株式会社カクワークス社
所在地〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町23番17号シティコート桜丘408
TEL03-5428-8468
営業時間平日 11:00〜18:00
休業日土曜日、日曜日、祝日
アクセスJR「渋谷駅」より徒歩5分
ご相談は無料
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(受付時間:平日 11:00〜18:00)

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